banner_rhouse

banner_unicube

高性能デザイナーズ住宅「R+house」

建築家とつくる高性能住宅を手の届く価格で・・・。
中央建工では、高性能デザイナーズ住宅R+houseを提供しています。
R+houseは、デザイナーズ住宅でありながら、 長期優良住宅基準を上回る性能を確保した高気密高断熱住宅。
そのうえ、お客様にお買い得価格でご提供するためにたくさんの工夫をこらした注文住宅です。
method01

建築家との家づくり

「どんな暮らしがしたいですか?」
 「好きなものは何ですか?」
 「家に何を望みますか?」

お施主様の意見から、あなたにピッタリの家を作るためにR+houseでは建築家と一緒に家づくりをしていきます。
建築家にじっくり話をきいてもらうことで、あなたの想像以上の家をご提供したいと思っています。

kenchikuka

長期優良住宅基準を上回る高性能住宅

住宅を選ぶのに、性能って気になるところ。
でも、住宅の性能って一体何のこと?
それは、家が建った後の住環境に一番関係しています。
当たり前ですが、夏暑く、冬寒い家は性能がいいとは言えません。
そう考えると、住宅の「気密性」と「断熱性」を高めることが
非常に重要なポイントとなってきます。
R+houseの家は、性能(気密・断熱)にとことんこだわっています!

rplushouse02
「高気密住宅」とは?
「C値」で表されます。
物の気密性能をあらわす値のことで、
ゼロに近いほどすき間が少なく、気密性能が高いと言えます。
住宅の隙間を減らすことで熱損失を少なくした
冷暖房効率のよい住宅のこと。
住宅の保湿化が図れ、冷暖房用エネルギーの消費の低減ができます。
また、結露を解消するなど、生活環境の快適性を高めた住宅です。

「高断熱住宅」とは?

「Q値」で表されます。住まいの保湿性能を示す目安の値で、
 熱の逃げにくさを表しています。

住宅の外部と接する部分(外壁、屋根、窓など)から
熱が伝わらないように、
室内と室外をエネルギー的にはっきり区切ることを「断熱」といいます。
断熱工事によって熱エネルギーの行き来が少なくなった状態が「高断熱」です。
冷暖房効果が高いので、省エネルギー性能が高く、
環境への負荷も少ない住宅といわれています。
R+houseの気密性・断熱性は?
rplushouse03-2
 住宅の隙間は、1㎡あたりの面積で示され、
 数値が小さいほど気密性能が高いことを指します。
 次世代省エネ基準をクリアする一般レベルは5.0(c㎡/㎡)
 です。

rplushouse03-1
  Q値(熱損失係数)は住宅断熱性能を表す数値で、
 小さいほど優れています。
 次世代省エネ基準をクリアする一般基準は上記の通りです。
 ※千葉県=Ⅳ地域

rplushouse05
長期優良住宅とは?
長期優良住宅の認定基準には、
劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、
可変性、バリアフリー性、省エネルギー性、
居住環境、住戸面積、維持保全計画
9つの性能項目があります。

長期優良住宅の認定基準を満たすと、
金利優遇や税制面のさまざまなメリットを受けることが可能です。

コストダウンの工夫

rplushouse07
中央建工では、お客様と住まいづくりを進めていく上で、
「ちょっと」だけルールを決めさせて頂いております。
でも、その「ちょっと」が”大きな”コストダウンを実現いたします。

例えば、中央建工の壁は、
耐火性・断熱性・遮音性に優れた普及サイズ(910mm×2420mm)の断熱材と石膏ボードを使用し、
床も同じ寸法の構造用合板でモジュールを統一。
材料をムダなく使いきることで、
上手にコストダウンしているのです。

また、「とりあえず敷地調査」「とりあえずプラン作成」というように、
本来費用がかかる作業を何でも無料では実施しておりません。
お客様からその費用をいただく事で敷地調査だけ実施して
他の建築会社で契約したお客様の経費を
ご成約いただいたお客様がご負担することはありません。

rplushouse08
他にも家づくりに関わる多くの分野でコストダウンを追求し、
中央建工で建てて頂いたお客様が一番お得になるような家づくりを目指しております。